2026.08.10
ギバーとボランティアの違い|与える人がリソースを失わない線引き
「仲間内だから安くやってよ」に応え続けるとどうなるのか。ノルツ株式会社代表・原本が、無償・格安で仕事を引き受け続けてリソースを食いつぶした自身の失敗から、ギバーとボランティアの違いと、与える人がリソースを失わないための線引きを解説します。
2026.08.10
「仲間内だから安くやってよ」に応え続けるとどうなるのか。ノルツ株式会社代表・原本が、無償・格安で仕事を引き受け続けてリソースを食いつぶした自身の失敗から、ギバーとボランティアの違いと、与える人がリソースを失わないための線引きを解説します。
2026.08.09
事業計画書は何のために書くのでしょうか。ノルツ株式会社代表・原本が、テンプレートを埋めただけの計画書に違和感を持った実体験をもとに、事業計画書の本質は「なぜ起業し、何を成し遂げたいか」を語るストーリーであることを解説します。
2026.08.08
ミッションの作り方、フレームワークの落とし穴、アドバイスの受け取り方、仮説検証思考、仕事を断る基準、思いの弱さへの向き合い方——。ノルツ株式会社代表・原本が、これまでの起業支援の実体験をもとに書いた15本の記事を1枚の地図にまとめました。
2026.08.06
50万〜100万円の定価でも、基本料金20万円+1ページ2万円の単価制でも売れなかった代表・原本が、最後にたどり着いた「初期費用0円・月額制」というサブスクモデル。支払いのハードルを崩して商談の土台に乗った経緯と、このモデルに賞味期限がある理由を実体験から解説します。
2026.08.04
自分の体験談だけで発信を続けると想像より早くネタが尽きます。ノルツ代表・原本が実際にネタ切れした体験と、ヒアリングで他者の一次情報を引き出す具体的な手順を解説します。
2026.08.03
起業内容を「できること・求められること・やりたいこと」の重なりで決める定番フレームワークには落とし穴があります。ノルツ株式会社代表・原本が、自分自身このテンプレートでウェブ制作を選んで独立した実体験から、なぜ思考が浅くなるのか、埋めたあとに「なぜ」をどう深掘りして自分の本質にたどり着くのかをお伝えします。
2026.08.02
提供メニューは絞ったほうが売れるのか。ノルツ株式会社代表・原本が、独立当初にホームページ制作という単一メニューだけを掲げ「受注したものはすべてタイミングが良かったものに限られる」状態になった実体験を解説します。実際にはチラシ・名刺、動画編集、広告とLP、SNS運用代行まで提供できたのに掲げていなかった——できることの棚卸しで商談機会を増やす手順をお伝えします。
2026.08.01
伴走支援や壁打ちを受けると、実際にどう変わるのか。ノルツ株式会社代表・原本が、クライアントから一番よく言われる変化「思考整理」の中身を実体験から解説します。頭がすっきりし、やることが明確になり、落ちていたパフォーマンスが元に戻る。さらに強みをベースにした話し方ができるようになるまで、変化の構造を正直にお伝えします。
2026.07.31
協業相手はどう選べばいいのか。ノルツ株式会社代表・原本が、自身の体験から「志・ミッションを語れる人とは協業しやすい」と考える理由と、警戒すべき4つのNGサイン(自慢話が多い・向こうから近づいてくる・おいしい話・お金絡み)を解説します。絶対に信頼できる条件はない、という前提での現実的な協業相手の見極め方です。
2026.07.30
契約の決め手は何で決まるのか。ノルツ株式会社代表・原本の実体験では、決め手はサービス内容と料金ではなく、共感・感情が動くことでした。ミッション・ビジョンをストーリーとして先に語り、相手が共感した状態ではじめて料金を提示する。「伝える順番」を変えるという具体的な打ち手を、実例とともに解説します。
2026.07.29
起業への思いが弱いと感じ、続けるべきか迷っている人へ。ノルツ代表・原本が、伴走支援の現場で「思いが弱いなら起業を辞めた方がいい」と本人に伝えてきた理由を実際のケースをもとに解説。ミッションを掘り下げると「起業ではない道」が見えることもあり、辞めるという結論も伴走の成果の一つだと考える立場から、判断の見極め方をお伝えします。
2026.07.28
起業時の値段が決められない人へ。ノルツ代表・原本が実際に使ってきた値決めの手順を解説。生活費から必要売上を逆算する「月50万円・1件10万円×月10本」の計算、無形サービスを人件費(時給5000円〜1万円・日給5万円)で決める考え方、単発と継続で価格を変える判断基準までを実体験ベースでお伝えします。
2026.07.27
起業したら、どんな仕事を断るべきか。ノルツ代表・原本が、実際に使っている断る基準を正直に解説。その仕事がライフワーク(本当にやりたいこと)かライスワーク(食べるための仕事)かを先に決め、ライフワークは相手の志で、ライスワークは稼げるかで選ぶ。値切りや「無料でやって」と言う相手は100%断る、という線引きをお伝えします。
2026.07.26
起業でPDCAの4サイクルが頭の中できれいに回らないと感じる人へ。ノルツ代表・原本が、体感的に「仮説と検証」の2つだけに絞って事業を回している考え方を一次情報で解説。最初の仮説だけは深く考え、その後は走りながら仮説検証を繰り返す。考えて動くを同時にやるシンプルな思考法をお伝えします。
2026.07.25
起業初期にどこから客を取ればいいのか。ノルツ代表・原本がウェブ制作で独立した当時に試した販路(交流会・チラシ・LP+広告)と、実際に売れたケースを盛らずに解説。最初の数本はバラバラの販路から売れ、その後は圧倒的に紹介が中心になった実態を一次情報でお伝えします。
2026.07.24
AIとの壁打ちで固めた新規事業をAIに「完璧です、あとは動くだけ」と言われたのに、知人に聞くと全員「僕だったらやらない」。ノルツ代表・原本の実体験から、AIの肯定を鵜呑みにせず「失敗する理由を聞く」逆質問へ切り替えた使い方を解説します。
2026.07.23
ウェブ制作の一部を品質を見極めず外注し、ほとんどをやり直す羽目に。ノルツ代表・原本が、発注前に品質を見極める手順と、外注先を「業者」ではなく「協業先」として選ぶ考え方を解説します。
2026.07.22
自分の起業ストーリーは半日でも語れると思っていたのに、すぐネタが尽きた。ノルツ代表・原本が、自分語りに頼らずヒアリングで一次情報を増やして発信を続ける方法を解説します。
2026.07.21
経営の伴走支援で実際に何をしてもらえるのか。ノルツ代表・原本が、思考整理を軸にクライアントの状態で中身が変わる伴走支援の実態を正直に解説します。
2026.07.20
事業計画書は専門用語で難しく書く必要はありません。実際に読むのは金融機関の若手担当者です。代表・原本が、テンプレートに沿って計画書を作った実体験から、熱意を伝えるストーリーとしての書き方と、収支計画を固定費から逆算する方法(資本金300万円・月50万円・6ヶ月の例)をお伝えします。
2026.07.19
無料で提供していたサービスを有料化したら、頼んできた人が一斉にいなくなりました。代表・原本の実体験から、なぜ値上げで客が離れるのか、無料から有料への転換がなぜ特に難しいのか、そして無償・格安で始めるときに最初に決めておくべき期限と条件をお伝えします。
2026.07.18
一人社長はどこまでAIに任せていいのか。代表・原本は「なるべく全部AIに任せ、リスクの高いところだけ自分の目でレビューする」という方針をとっています。MVV策定・戦略・マーケティングなど任せられる業務と、対話のように今も人がやるべき業務の線引きを、その理由とあわせてお伝えします。
2026.07.17
ウェブ制作で独立して数年、経営者の会の「仲間内だから安くやってよ」に応え続けた結果、無償・格安の頼まれ事でリソースが尽き、新規獲得の営業時間がなくなりました。代表・原本が実体験から、安く受けると要望がむしろ増える理由、ギバーとボランティアの違い、ボランティア化しない線引きの引き方をお伝えします。
2026.07.16
ホームページ制作で独立した直後、会社員時代の受注単価200万円を50万〜100万円まで下げても売れませんでした。基本料金20万円+1ページ2万円の単価制に変えても結果は同じ。代表・原本が実体験から学んだ「値決めは誰に売るかで決まる」という結論と、価格設定で失敗しないための順番をお伝えします。
2026.07.09
いつも同じ価格帯の交流会に通うと、出会う人も付き合う人も固定されます。代表・原本が普段1000〜2000円の交流会から、あえて3万〜5万円の場へ踏み出した実体験をもとに、交流会を「ステップアップ」させると人脈と自分の基準がどう変わるのか、無理なく環境を上げる考え方をお伝えします。
2026.07.08
起業して人と会う機会が増えると、与える人(ギバー)と奪う人(テイカー)の違いが気になってきます。代表・原本の体験をもとに、テイカーを見分けるサイン、ギバーとつながるための「アンテナ」の育て方、役職ではなく人としての「位」で相手を選ぶ考え方をお伝えします。
2026.07.07
交流会に参加しても「結局つながらない」のはなぜか。代表・原本が起業当初にひたすら安い交流会へ通った実体験をもとに、無差別な売り込みで終わらせず、つながるべき相手=ギバーと志・ビジョンを持つ人を見つける具体的な方法をお伝えします。
2026.07.06
起業すると、お金が絡む「儲け話」を持ちかけてくる人が近づいてきます。補助金・助成金・融資・投資——こうした話で騙されないために、代表・原本が実体験から得た「ファクトと数字」「自分の話ばかりする人」「お金が直接絡む業種」という三つの警戒サインと判断軸を、正直にお伝えします。
2026.07.05
付き合う人を変えたいけれど、何をすればいいか分からない――。代表・原本は、具体的な行動は変えず「どんな人と付き合いたいか」という意識だけを変えました。すると無自覚のうちに自分のアンテナが変わり、付き合う人の層が自然と変わっていきました。人間関係を良い方向に変える起点を、実体験からお伝えします。
2026.07.05
コンサルや専門家を選ぶとき、何を基準にすればいいのか。代表・原本の体験をもとに、肩書きや読書量ではなく「実績(数字・事例)」「紹介・対話による信頼」「看板」という3つの信頼で見極める考え方を具体的に解説します。自分が選ばれる側になったときのヒントにもなります。
2026.07.05
交流会はどれに参加しても同じではありません。代表・原本の体験をもとに、成果につながる交流会を「どんな参加者が来るか」「決済者がどのくらいいるか」「参加費が安いか高いか」の3つの観点で見極める方法を具体的に解説します。
2026.07.04
一人で起業すると、クライアントはいても「仲間」がいない――。代表・原本は独立から約4年、志を持てずにいた時期を経て、自分のミッションを掲げ交流会を主催。来る人に志を語り続けた結果、取引先ではない「仲間」ができていきました。起業初期に仲間を集める具体的な方法を実体験からお伝えします。
2026.07.04
いつも同じ交流会にしか行かないと、環境が固定されてしまいます。代表・原本は普段1000〜2000円の交流会に出ていた時期に、あえて3万〜5万円の場へ。間違えて国際会議に参加してしまった話も交えながら、「分不相応な場所」に行くことで視座がどう変わるのかをお伝えします。
2026.07.04
“べき論”で考えた事業も、論理的に詰めた事業も、たいていうまくいきません。代表・原本が数多くの起業相談と自身の経験から見えてきたのは、自分の強みを掘り下げて言語化し、狂気に近いほど提供することでした。強みを事業に落とし込む具体的な考え方をお伝えします。
2026.07.03
独立して4年、気づけば何も変わっていなかった――。代表・原本が惰性の日々から抜け出せたのは「自分は本当は何がやりたいのか」という一つの問いでした。志(ミッション)を持った瞬間に、クライアントではなく「仲間」ができた実体験から、停滞を抜け出す考え方をお伝えします。
2026.07.03
起業すると、いろいろな人が近づいてきます。その中に、こちらを利用しようとする相手が混じっていることも。代表・原本が実感した見極めの軸の一つが「自分の話ばかりする人に注意する」でした。完全には見抜けない前提に立ちつつ、数字・ファクトと合わせて相手を見極める考え方をお伝えします。
2026.07.03
競合のいないビジネスを探すと、たどり着くのは「気づいていない人に気づきを売る」事業になりがちです。代表・原本がミッション策定のトライアルで直面した「満足度は高いのに集客できない」矛盾から、無自覚層への販売がなぜ最も難しいのか、事業選定で見るべき前提をお伝えします。
2026.07.02
「営業が苦手だから集客が続かない」——それでも仕事は生まれます。代表・原本が実践するのは、押しかける営業ではなく、発信で相手から見つけてもらう導線。誰をターゲットにするかを決め、セミナー・登壇・ピッチで発信し、属性フィルタリングと「紹介」を両輪で回す集客の考え方を解説します。
2026.07.02
「論理的に詰めれば勝てる事業にたどり着ける」——実はこの発想こそ落とし穴。論理で導ける答えは大手もとっくにやっているから勝てません。代表・原本が空振りを重ねて得た、べき論でも論理だけでもなく、自分の強みを掘り下げて狂気的な熱量で提供する事業のつくり方を解説します。
2026.07.02
聞く耳を持たない経営者は続かない。でも、すべてのアドバイスをそのまま実行するのも違う。代表・原本が「そのまま実行してうまくいったことはない」という実体験から、全受け入れでも全拒否でもなく、噛み砕いて腑に落ちてから動く取捨選択の判断軸を解説します。
2026.07.01
世の中の社長の多くは「一人社長」で、身近な交流会でも会えます。一方、資金力のある中堅以上の企業の経営者には別の設計が必要。代表・原本が交流会での気づきから整理した、ターゲット別アプローチと「紹介」「発信で見つけてもらう」という2つの現実的な導線を解説します。
2026.07.01
聞く耳を持たない経営者は続かない一方、すべてのアドバイスをそのまま実行するのも違う。代表・原本が「他人の助言をそのまま実行してうまくいったことはない」という実体験から、聞く耳と取捨選択を両立させる学び方、そして独立の核心「自分の頭で考える」姿勢を解説します。
2026.07.01
補助金は「もらえる額」だけで判断すると損をします。代表・原本が小規模事業者持続化補助金で十数万円を得るのに約2週間を費やした実体験から、申請から実績報告までを含めた費用対効果の考え方、補助金が割に合う規模の目安、小額申請を避けるべき理由を解説します。
2026.06.30
「自分の収入は周りの人の平均とおよそ同じになる」——この通説をきっかけに、代表・原本が試したのは行動ではなく「付き合いたい人の意識」を変えること。なぜ意識を変えるだけで付き合う人の層が変わるのか、ギバーと出会うアンテナの育て方を実体験から解説します。
2026.06.30
起業すると、口がうまく近づいてくる人がいます。完全には見抜けない前提に立ちつつ、代表・原本が実体験から使う判断軸が「①ファクト・数字で見る」「②自分の話ばかりする人に注意」「③お金が絡む業種は警戒」の3つ。補助金・融資・投資など儲け話の見極め方を解説します。
2026.06.30
目の前のものを売ることに必死だと、視点は「どう売るか」だけに狭まります。代表・原本が「分不相応な場所」で体感したのは、国→大手→中小→個人へと流れる経済の構造。その中で一人社長・フリーランスがどこに位置するのかを俯瞰し、販売だけに閉じない視座を得ます。
2026.06.29
「何のために生きているか」をいきなり考えても答えは出ません。代表・原本が起業時に実践した、過去の出来事と感情を丸×で評価して価値観・強み・ペインを言語化するワークを、手順つきで具体的に紹介します。
2026.06.29
強い志がないまま、消去法で起業してしまった——。そんな不安を抱える方へ。代表・原本も志のないまま独立した一人です。ミッションは起業前に必ず要るものではなく、後から過去をたどって見つけられる、という考え方と手順をお伝えします。
2026.06.29
起業したばかりで実績がないと、「いい商品なのに選ばれない」という壁にぶつかります。代表・原本が支援の現場で使う、実績・人間関係・看板の3要素で信頼を作る考え方を、コンサルの比較例とともに具体的にお伝えします。
2026.06.28
聞く耳を持たない経営者は続かない。でも全部そのまま実行するのも違う。代表・原本の体験から、アドバイスを「自分の頭で噛み砕いて取捨選択する」受け取り方と、「受け入れない」という判断の持ち方をお伝えします。
2026.06.28
「世の中の課題はこうすべき」で作った事業も、論理的に詰めた事業も、なぜかうまくいかない。代表・原本が新規事業で何度もハマった二重の落とし穴と、自分の強みを掘り下げて言語化するという抜け道を解説します。
2026.06.28
競合の強い市場は避けるべき。それは正しい。でも「競合のいないビジネス」を突き詰めると、たいてい儲からない方向へ。代表・原本がミッション策定で実際にハマった「気づいていない人に気づきを売る」難しさを体験から解説します。
2026.06.27
「これはいい商品だ、競合もいない、絶対売れる」——そう思っても売れないのは、商品の良し悪しではなく信頼が足りないからかもしれません。代表・原本の視点から、信頼を構成する3要素と、実績ゼロから信頼を作る考え方を解説します。
2026.06.27
交流会に参加しても成果が出ない、意味がないと感じる——その原因の多くは「無差別な売り込み」にあります。代表・原本の体験から、結果が出ない理由と、目的を持ってつながる相手を選ぶ使い方を具体的にお伝えします。
2026.06.27
交流会に行くと一人社長ばかり——これは気のせいではなく、世の中の会社の大半は一人社長や小規模事業者です。代表・原本の体験から、その現実をどうビジネスに活かすか、ターゲット別のアプローチ設計までお伝えします。
2026.06.25
「何のために起業するのか」が言葉にならない——。いきなり志を考えても出てきません。代表・原本が自身の起業時に実践した「過去の棚卸し」によるミッションの作り方を、感情を丸×で仕分けする手順とともに具体的にお伝えします。
2026.06.25
交流会で聞こえる「補助金は国からお金がもらえる」「計画は丸投げで大丈夫」という誘い。創業期にこの言葉に乗ると、なぜ危ないのか。代表・原本が自身の失敗体験から、甘い勧誘を見抜く判断軸をお伝えします。
2026.06.25
仕事はある、お客様もいる。それなのに孤独——。代表・原本が、独立から約4年つづいた孤独を抜け出せた転機を語ります。鍵は「志を持ち、語ること」でした。一人で起業した孤独感に悩む方へ。
2026.06.24
前職で高く評価されていた人ほど、独立直後に「通用しない」と戸惑います。その正体は能力の低下ではなく、看板・人脈・資本という"下駄"が外れただけ。つまずきを小さくする、独立前の3つの対策をお伝えします。
2026.06.24
会社の看板や人脈を外したとき、手元に何が残るのか。独立前にやっておきたい「スキルの棚卸し」を、◯△×で採点する4ステップと、やりがちな失敗3つに分けて具体的に解説します。
2026.06.24
「会社の力」と「自分の力」は、在職中ほど混ざって見えにくいもの。看板を手放したとき初めて見える、組織から受け取っていた力の正体と、独立とは"信用を積み直すこと"だという話を考察します。
2026.06.24
「国からお金がもらえる」「事業計画は丸投げでOK」——その誘いに乗って小規模事業者持続化補助金を小額で申請した結果、十数万円のために約2週間を費やしてしまいました。創業期に補助金で消耗しないための判断軸を、実体験からお伝えします。
2026.06.21
「起業したいけれど何から始めればいいか分からない」という方へ。創業前にやるべきことを、考え方の整理・事業の具体化・お金と手続きの準備という流れで、順番にわかりやすく解説します。ひとりで悩まず、一歩ずつ進めるためのガイドです。